タグ別アーカイブ: Error

録画器のHDDが壊れた

 録画器のOS用HDDが壊れたようで、Ubuntuが起動しなくなってしまいました。
論理的なエラーの可能性もありそうでしたが、不良セクタが32個あるらしく、いろいろ試しましたが復旧は断念。
余っていたCrucialのSSD、M4 128GBにOSを入れ直すことにしました。
ANIME LOCKERにしようかなとも思いましたが、やはり制限の多さが気になり、前回同様Ubuntu+Chinachuで構成しました。

 壊れたHDDは東芝のMQ01ABD100です。
録画データ等は別のHDDに入っていますし、ダメ元でフォーマット…もUbuntuからはできず、Windowsでフォーマットしてチェックディスクしてみましたが、

マスタ ファイル テーブル (MFT) のミラーでエラーを修復します。
ディスク領域不足のため、マスター ファイル テーブル (MFT) のミラーを修復できません。

なんて言われてしまいました…
2014年夏ごろに購入したので2年持ってないのですが、録画機として常時起動していたとはいえ短すぎるような気がします…東芝製だから仕方ないのでしょうか…

iMacのスタンド?ヒンジ?がぶっ壊れた

 去年夏に液晶にシミが出てきて修理したiMacですが、突然スタンドのヒンジが壊れ、画面の角度の調整ができなくなりました。
ずっと一番下を向いています…ここまで持ち主に似るんですね…
Apple Care Plusに入ってはいますが、タダで修理してもらえるのかさてさて…

iMacの液晶にシミが…?

imac_simi

 iMacの液晶の右下部分に、こんな感じに灰色のシミができていました…
iMac Mid 2010では3年少し使っでもシミができた記憶はありませんが、iMac Late 2013は使い始めてから1年弱でシミができてしまったと…外れ個体なのか薄型化の影響なのか…
保証で直してもらえることを期待して、1年の保証が終わる前に連絡してみたいと思います。
保証じゃ無理ですかね…

Windows UpdateをしたらWindowsが起動しなくなったでござる

 録画機でWindows Updateを行い再起動したところ、Windowsが起動しなくなりました…
_のカーソルが永遠に点滅を続けています…
少し前にWindowsが起動しなくなるWindows Updateが配信されて話題になっていましたが、当該のWindows Updateはインストールされていませんでした。
システム修復ディスクで修復しようとしても、「このバージョンのシステム回復オプションは、修復しようとするWindowsのバージョンと互換性がありません」と言われて回復オプションを起動することが出来ません…

 Windowsが不安定なのは分かっているので、バックアップは取っています。
しかしそのバックアップはWindowsバックアップなので、かなり不安が…
そこで3TBの東芝製HDD、DT01ACA300を9980円で買ってきて、そこに復元を行うことにしました。
そして復元を行ったところ、「このシステムイメージはEFIを使用するコンピュータで作成されましたが、このコンピュータはBIOSを使用しています」なんてエラーが…
買ってきたHDDをMBRからGPTに変更してみましたが、変わりませんでした。
もうだめかと思いましたが、ふと思いついてシステム修復ディスク自体をUEFIで起動したところ、無事に復元を始めてくれました。そういう意味だったんですね…

 Windows 7は標準でUSB 3.0に対応していないため、ドライバを追加してから復元を始めましたが、ドライバの追加に失敗してた気がする程度の遅さで復元が進んでいます…
いつまでかかることやら…そして復元は成功するのかどうか…
今のところ気になっている点は、
・Windows Updateした後に取ったバックアップイメージのバージョンだったら、復元できてもまた起動しなくなるのではないか。
・バックアップディスクに不良セクタがいくつかあるので、復元に失敗orデータ破損が起きないか。
・これからWindows Updateはどうしたらいいのか。
の3点ぐらいでしょうか。

 それにしてもMacをメインにしていると、こういうトラブルに対する対処能力が下がるということを改めて実感しました…
Windowsを使ってるときはフリーズやブルースクリーン、今回のように起動しなくなることは結構あったのでもう少し落ち着いて対処していた気がします…

PCの電源がぶっ壊れた

 突然、2年半前に組んだマシンが起動しなくなりました。
電源の単体動作チェックをしても動作せず、別の電源に繋いだマザーボードは動作したので、ほぼ確実に電源が壊れたようです。
電源はケース付属のもので、サイズは特殊なもの。
この間IYHして組んだマシンが「ケース:なし」だったので、ケースだけ使おうと思いましたが、電源を固定できません。
そこで電源AC130-AP02AAのDC-DCコンバータ基板を固定できるブラケットを自作して、ケースとして使えるようにしました。

我ながら良い出来です。
キューブ型mini-ITXケースのくせに12cmファンを搭載できるようにもなりましたし、少し電源容量が不安ですが、新しいサーバマシンとして使っていきたいと思います。
ちなみにOSはUbuntuを諦めてWindows 7、HDDは3.5インチ 1TBのものにしました。

IS03蛾ぶっ壊れた

 W31SA蛾ぶっ壊れた時とほぼ同じ症状で、以下の無限ループです

 電源オン
   ↓
→→Android au
↑  ↓
↑ IS03(起動中画面)
↑  ↓
↑←勝手に再起動

 修理には1週間程度かかるそうで、もし予約したiPhoneの入荷より遅くなったら修理完了まで機種変できないとのこと。
悩みましたが、今までの経験上1週間かからない可能性が高く、iPhoneの発売日に入荷されない可能性も高いので、修理に出しておきました。
これで今までの携帯電話は、1台目生還・2台目故障修理・3台目故障機種変・4台目生還・5台目故障、と故障率が60%に達しています…
毎日使うものだから壊れやすいんでしょう…

新しいiPadの問題点

 新しいiPadの問題点がいくつか話題になっているようです。

 一つは熱くなるという問題です。
どうやらCPU/GPU性能の向上に冷却が追いついていないようです。
私はそこまで重い処理をしていないのと、冬ということもありまだ実感していませんが…夏が怖いですね…
iPadに冷却ファンを搭載することはありえないので、CPU/GPUを何とかしないといけなさそうです。

 もう一つは無線LANの強度が弱いという問題です。
これは実感していて、アンテナ自体は3本立っていながら異常に通信速度が遅いことがあるのがこのせいだと思っています。
同じ症状はMacBook Airでも本体の向きによって感じることがあり、おそらく金属ボディのため一部からしか電波が出ていないことに起因しているのだとは思いますが…
とはいえiPadシリーズではこの新しいiPadで初めて問題になったので、何か他に原因がありそうです。
この無線LANが弱いというせいなのかわかりませんが、iTunesとの無線同期が不安定で、エラーが出たり接続が切れたりします。
不便なので早く直して欲しいところですが…ハードの問題そうなので直らないでしょう…

低速病?

 一年前に購入したWD20EARSが低速病になってしまったかもしれません…
CrystalDiskMarkはこんな感じです。

 USB 2.0接続なので、元々そんなに早くはありませんが、これを見ると明らかにおかしいようです。

 こんなこともあろうかと、HDD超高騰前にHDDを購入済みなので、早速使ってみたところ、上のバックアップは一日で終わりました。
それでも遅い気はしますが…またWDですし少し不安です。
さて低速病になってしまったHDDですが、フォーマットや2パーティション化を試しても遅いままなので、RMAで交換して貰えるのを信じて送ってみようかと思います。

記録デバイスの不調が続く…

 デジカメCX2で撮影をしていたところ、「空き容量が足りません」という表示が…
まだ使用しているTransendのmicroSDHCに空き容量はあるはずなので、メモリが壊れたのかと再生ボタンを押してみても、ちゃんと撮影した画像が表示されます。
とりあえず撮影した画像を移動させてからmicroSDHCをフォーマットしようと思いましたが、フォルダは見えるものの画像ファイルが見えません…
チェックディスクをしても効果が無く、CX2に差し込んでも見えたりフリーズしたりという状態だったため、仕方なくフォーマットしました…

 さらに、Windowsマシンで使っているサムスンのHDDも、バックアップ先として使っているフォルダが見えなくなってしまいました…
今月の頭にもチェックディスクができないほどおかしくなっており、不安ではありましたが…
何回かチェックディスクや再接続をしたら見えるようになったので、またこのまま使い続けようと思います。
外付けHDDでサムスンを引いてしまった時点で諦めるしかないのでしょう…