タグ別アーカイブ: MultiWallpaper

久しぶりにプログラミング

 Simple MultiWallpper Changerにしょうもないバグがあったので修正しました。
フォルダパスを追加していないと例外が発生するというもので、いくら適当に作ってるとはいえ、これぐらいの対策はしていたと思ったんですが…
久しぶりにプログラミングしたので、もしかしたらバグが増えてるかもしれません…

ついにWindows 8でMultiWallpaperの存在意義が無くなった

 また、ディスプレーごとに壁紙を指定できるようになった。これまでは、すべてのディスプレーに同一の壁紙が表示されていたため、作業環境の区別が付きにくいし、3枚以上のディスプレーを使っていると、ウインドウがどこにあったのかを見失いやすかったのが改善される。
ディスプレーごとに個別の壁紙を指定できるだけでなく、ひとつの壁紙を複数ディスプレー全体にわたって配置する、「スパン」という配置方法も指定できる。

使い勝手がよくなったWindows 8のマルチディスプレー

 まあ今までできなかったのがおかしいのですが…
さようなら…

MultiWallpaperバージョンアップ(1年8ヶ月ぶり38回目)

 久しぶりにMultiWallpaperをバージョンアップしました。
やはり研究が始まるとただの大学生だった時よりも遥かに忙しくて…という言い訳は置いておいて、今回のバージョンアップはタグ一覧をドラッグ&ドロップで並べ替えられるようにしただけです。
それだけの機能追加に時間がかかっていますが、大学院生になると大学生の時よりも更に忙しくて…という言い訳は置いておいて、今まではタグ一覧はリアルタイムで作製していたので、順番を保存できるようにいろいろ変更を加える必要があったためです。
これで使いやすさが上がったとは思いますが、久しぶりすぎるバージョンアップなので何かミスをしてそうで怖いです…

 Qtでクロスプラットフォームアプリ開発もXcodeでOS Xアプリ開発もiOSアプリ開発もAndroidアプリ開発もやってみたいけど時間がなさすぎてできません…
QtはQt 5待ち、iOSとAndroidは時間ができないと払う金が無駄になるので、とりあえずはOS Xアプリ開発だけでもと思っているのですが…

非常に今更ながらMultiWallpaperの説明ページを作成

 MultiWallpaper 簡単な使い方

 以前からUIの分かりづらさには自信があった(?)もののプログラムを弄っている時間もなく、また就活で簡単に伝えることの大切さを改めて実感したため、簡単な使い方ページを作成してみました。
たぶんreadme.htmlよりは分かりやすいはずです…

忙しい時ほど妄想

 MultiWallpaperにいくつか要望が来ていまして、それはそれで良さそうな機能なので対応するつもりですが、それとは別に良さそうな機能を忙しさのあまり妄想してしまいました。
それはdpi統一機能です。
一つの画像を複数モニターの壁紙にする際、それぞれのモニターのdpiが違うと実際に表示される画像の大きさが違ってしまい、綺麗に見えません。
そこでdpiを合わせることにより、実際に一つの画像として綺麗に見えるようにするという機能です。
そしてこの機能なら、標準でマルチモニタの壁紙設定に対応しているMac OSにも欲しいということで、Qtを使って作ってみたいなぁと思っています。
夏にはQt 5が出るそうなので、Qt Creatorで簡単に作れることを期待しています。
そして夏には内定を貰えていることを期待しています…

約一年間のインターバル

 一年近くぶりにSimple MultiWallpaper Changerを更新しました。
SMWCの更新目標は、設定ファイルのJSON化と、リストの自動更新があり、今回は時間の関係上後者だけの更新となりました。
ただプログラム自体は前者を主に弄っており、そこを元に戻しつつ後者の更新を行ったので、もしかしたらおかしいところがあるかもしれません。
ありましたらご連絡いただけると幸いです。

 今月も最初から忙しく、中旬にかけてますます忙しくなりそうです…
そろそろ自己分析とか業界研究とかやってないといけないようですが…うーん…

プログラミングなう

 少しずつではありますが、MultiWallpaperを作成中です…



WPFで作成しており、このようにリストでアイコンを表示をする方法すら分からないレベルですので、本当に少しずつしか進みません…
UI以外は今まで通りのC#…かと思っていたらUI以外もC#とWPFでは違い結構苦労しています…
ただ、今回はデータの管理や設定の管理を最初からきちんと考えて作っている(つもりな)ので、現在のMultiWallpaperやSMWCのように、よく分からないバグや、バグを直したら新しいバグが、といったことは少なくなると思っています。
プログラミングもだいぶ楽になるはずです。

 何気に問題なのが、リボンを使用しているせいでアイコンを用意する必要があるということ…
アプリケーションアイコンを見れば分かるように、絵を描く才能も絵の綺麗さも無いので、見た目が残念なことになりそうです…

WPF

 Qtは将来性が不安なのでやめると言ったにも関わらず、同様に不安がありそうなWPFでMutlWallpaperを作り始めました。
WPFならUIを作り直すだけで、プログラム部分は今までのC#を使えるという利点があります。

 今のところこんな感じです。

MultiWallpeprのUIは分かりづらいと言われていたので、大幅に変更を加えています。
ただこのスクリーンショットのように、WPF側でVisualStyleを指定してあっても、manifestファイルを置いてあっても、UIが古いデザインになってしまう謎がありますが、何とかなると信じています…

MultiWallpaperXという妄想

 卒論が終わればの話ですが。

 MultiWallpaperもSimple MultiWallpaper Changerを一つにして、WindowsでもMac OSでも動くMultiWallpaperX(仮称)を作りたいです。
理由としては、
・MWのUIは分かりづらいらしい
・SMWCのUIは適当
・ソースコードがぐちゃぐちゃ
・よく分からないバグ有り
・SMWCの設定ファイル関連を書き直し予定
・意外にSMWCユーザーはいる?
・自分がMacユーザーになった(Macは標準で複数モニタの壁紙に対応してるけど)
ということがあります。

 あくまでメインはWindowsなので、MacではちょっとUIが微妙になってしまいますがQtで作ってみようかと思っています。
今度こそいつになるやらですね…

MultiWallpaper ver.2.5・Simple MultiWallpaper Changer ver.1.3公開

 両方:縦位置撮影JPG画像の自動回転
 SMWC:ランダムなリストを作成しておいて順番に変更していくランダム方法
を追加しました。
プログラミングが久しぶりすぎてなかなか大変でした…
何か動作にも問題がありそうな気がしてきます…

 NEditor3もWindows 7の新機能に対応させるつもりでしたが、対応させたかったタブサムネイル機能が簡単にできる機能ではなさそうなので諦めました。
ジャンプリストもいろいろと面倒な感じで、必要性もあまりないので対応せず…
リボンにも興味がありましたが、WPFでしか使えないようなので諦め…(Windows 7というよりVisual Studio 2010の新機能)
結局新機能には対応しない感じです…