「WindowsでもTimeMachineを」と思ってCOMODO Time Machineをインストールしたら
月曜日, 6月 14th, 2010
BIOS表示後に「Error Code 8801: Insufficient Space To Install Protect System」と表示されるように…
ウィルス対策ソフトのCOMODO Internet Securityも頻繁に強制終了しますし、COMODOはあんまり信頼できるところじゃない感じですね…
| 乗りログ |
| 院試合格したので大学院生になります |
BIOS表示後に「Error Code 8801: Insufficient Space To Install Protect System」と表示されるように…
ウィルス対策ソフトのCOMODO Internet Securityも頻繁に強制終了しますし、COMODOはあんまり信頼できるところじゃない感じですね…
昨年11月にボリューム付きヘッドホン延長コードのAT3A50STが断線して買い直しましたが、また断線してしまったようです。
今回は左側の音が出なくなってしまいました。
今回は流石に修理に出してみようと思います。
信号機から来ているのだと知りました。
とはいえ日本の信号の「青黄赤」の色の並びに対し、Mac OSでは「赤黄緑」なので、知ったところで全然信号という感じはしませんが…
さて先日MacBookをSSD化しましたが、なぜか起動に異常にに時間がかかり、終了に至ってはできないという問題が発生してしまいました。
当然ながらSSDが怪しいということでディスクユーティリティにてSSDに「ディスクの検証」を行ったところ、「エクステントエントリが正しくありません」「ディレクトリの項目カウントが正しくありません」と赤字で表示されてしまいました。
起動ディスクは起動している状態では修復できないため、Mac OS Xインストールディスクから起動し、「ディスクの修復」に挑戦しましたが、「修復を3回試みましたが、ボリューム”Macintosh HD”を修復できませんでした。」と言われ修復できませんでした。
SSD化する際に、ディスクユーティリティを利用してHDDからSSDへそのままデータをコピーしたのが原因だと思われたので、面倒ですがOSを再インストールすることにしました。
OSの再インストール、TimeMachineからの復元で数時間かかりましたが、ほとんど無事にアプリケーションや設定を含めてOS再インストール前と同じ状態に戻せ、起動や終了も問題なくなりました。
ATOKやLogicoolマウスのソフトウェアやWMwareの動作が少しおかしくなりましたが、いったん再起動をすることにより前二つは正常に動作するようになりました。
VMwareは再起動しても直らず(3.0.2へのアップグレードを永遠に求められる)諦めましたが…
WordPress へようこそ。これは最初の投稿です。編集もしくは削除してブログを始めてください !
…ということでXREA内で移動しようとして、WordPressの移行に失敗してしまいました。
しばらく表示が安定するまで応援よろしくお願いします。
1月26日にコメントを頂いておりましたが、消えてしまいました。
マウスホイールの修理の記事へのコメントでしたが、こちらこそお役に立てたようで良かったです。
↑パーマリンクのテストもかねて
一年半前に調子が悪くなり、新しいドライブを購入してサブとして使っていたドライブですが、ついに本格的に壊れたようです。
今までもイジェクトボタンを何度か押さないとイジェクトされませんでしたが、ついにイジェクトボタンを何度押してもガコガコ言ってイジェクトされなくなりました…
USB接続DVDドライブも持っているので、捨ててしまってもほとんど問題はありませんが、それでも捨てるのはもったいない。
調べてみたところドライブのトレイが出ない症状は結構あるようで、出すには穴に棒を挿すんだだそうです。
じゃあということで挿してみましたが…出てきません。
たまに数ミリ出るんですがすぐに戻ってしまいます…
今考えると電源を切ってから挿すべきだったんでしょうが、仕方ないので頑張って掴んでゴリゴリと引っ張り出しました。
戻るときはちゃんと自動で戻りました。
壊れるのを覚悟で何度か手動でトレイを出すのを繰り返した結果、壊れる前と同じようにイジェクトされたりされなかったりする状態に戻りました。
これでまたしばらくは使えそうです。
PT2で使うPCIスロットを確保するためにサウンドカードを外し、その代わりにUSBデジタルオーディオプロセッサーSE-U33GXPを使っているんですが、どうにも調子が悪いです。
音に合わせてノイズが発生したり(USBの再接続でいったん直りますがしばらくすると再発する)、音が出なくなったり(同)します。
SE-U33GXPにはとあるIntelのチップセットでプツプツ音が途切れるという問題があり、以前使っていたPCでも発生していましたが、今回のノイズはこれとは違うようです。
USBポートを変えてもダメ、再起動をしてもダメで、他に直せそうな方法はOSの再インストールかハードウェアの変更しかなさそうなのでSE-U33GXPは諦めました。
後はオンボードしかありませんが、使っているヘッドホンがMDR-DS6000なので、ステレオミニプラグをRCAに変換して使いたいと思います。
デジタルで繋げば良いじゃんと言われそうですが、オンボードは同軸デジタル、MDR-DS6000は光デジタルとこれまた使えないんですよね…
フリーのウィルス対策ソフトavast!が発見したウィルスのファイルを見ると問題ないはずのファイルだったので、調べてみたら今朝からavast!が誤検出しまくりのようです。
誤検出だとは思わずチェストに移動、あるいは削除してしまった人もかなりいるようです…
先日Avira日本語版が提供され始めたので、Aviraにしてみても悪くないかなーといった感じですが、長年avast!を使ってきて今更変えるのもなーといった感じでもあります。
修正があまりにも遅いようだったらAviraにしてみますかね…
半年前にDiskCatalogManagerのデータがイカれたという記事を書きましたが、また同じ症状が発生しました。
バックアップから無事復旧しましたが…
最近の更新履歴を見ると、6月と9月に何回も更新されたようで、とりあえず最新版にして様子を見たいと思います。
最新版の2.4.0ではcatalogsheetからカタログを削除する機能が付いたようで、再びおかしくなってもそこからなら削除できそうな気がします。
DiskCatalogManager、いえDiskCatalogManager様はかなり便利なソフトウェアなのでオススメです。
自分も似たようなソフトを作っていましたが、DiskCatalogManagerを発見して作るのをやめました。
正直に言うと自分が欲しいUIとは違うんですが、それでも便利だったので使い方をDiskCatalogManagerに合わせています。
iTunesみたいにディスクとフォルダとファイルをずらーっと表示して欲しいんです…速度的に無理そうな気はしますが…
True ImageでE000101F4エラーが発生したんですが、チェックディスクを行ったところ、
Windows replaced bad clusters in file 67324 of name \windows\DUMP36f7.tmp.
なんて言われてクラスタが置き換えられました。
その後再びTrue Imageでバックアップを取ってみたところ無事成功。
DUMP36f7.tmpは壊れても良さそうなファイルですし、一応一件落着です。
正確にはHDDを交換しないと問題解決とは言えないのかもしれませんが…